イグス製品の採用事例

CTスキャナー|ケーブルキャリア、可動ケーブル使用事例

このコンピューター断層撮影装置では、非常に小さな動物も生きた状態で検査することができます。ここでの設計に必要とされるのは、ケーブル束を内蔵しながらも、最大440度の回転走行に追随できる可動性をそなえていることです。 従来は外部ホースがケーブル類を保護していましたが、現在は逆曲げ半径に設置されたエナジーチェーンが設備内で使用されています。



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